ホワイトステーション

IPv6の設定

IPv6インターネット設定

IPv6インターネット接続を利用するための設定ができます。

[有効]または[無効]を選択して、[設定保存する]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

■1. IPv6設定
IPv6インターネット接続を有効/無効に設定できます。

設定された内容を有効にするには、本機器の再起動が必要です。
[トップページへ戻る]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[再起動]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

以上で設定は完了です。

前のページに戻る

ルーター機能の設定

IPアドレス/DHCPサーバの設定

IPアドレスのDHCP固定割り当て設定ができます。

【こんな場合にご利用ください】
・利用する機器に常に特定のIPアドレスを割り当てたい。
・ホワイトステーションに接続する機器に割り当てられるIPアドレスの範囲を変更したい。
・ホワイトステーションのIPアドレスを変更したい。

[IPアドレス/DHCPサーバの設定]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

設定したい項目を入力して、[設定保存する]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

■1.本機IPアドレス/サブネットマスク
ホワイトステーションのIPアドレスとサブネットマスクを設定します。

■2.割当IPアドレスの範囲
ホワイトステーションに接続する機器に割り当てるIPアドレスの範囲を設定します。

■3.固定割当
固定で割り当てしたいIPアドレスと、IPアドレスを固定で割り当てたい機器のMACアドレスを設定します。
※ 指定するIPアドレスは「割当IPアドレスの範囲」で設定してください。

設定された内容を有効にするには、本機器の再起動が必要です。
[トップページへ戻る]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[再起動]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

以上で設定は完了です。

前のページに戻る

NAT設定

「NAT(Network Address Translation)設定」とは、1つのグローバルなIPアドレスを複数の機器で共有する機能です。

[NAT設定]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[有効]または[無効]を選択して、[設定保存する]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

設定された内容を有効にするには、本機器の再起動が必要です。
[トップページへ戻る]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[再起動]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

以上で設定は完了です。

前のページに戻る

ポート転送設定

ポート転送とは、外部から特定ポート宛に来た通信を、特定のIPアドレスに転送するための機能です。
ポート開放、ポートマッピングと呼ばれる場合もあります。
本項では、ポート転送に関する設定ができます。

【こんな場合にご利用ください】
・オンラインゲームでポート転送の設定が必要と説明書などに書かれている。

※ セキュリティ上の問題が発生する可能性がありますので、不要な設定は必ず削除してください。

[ポート転送設定]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

「UPnPで使用中のポートを表示する」で[表示する]を選択すると、 UPnP機能により自動でポート転送設定されている情報が表示されます。
ポート転送設定する必要のある情報が表示されている場合は、本項で改めてポート転送設定する必要はありません。


※ 画像クリックで拡大

必要事項を入力して[有効]を選択してください。


※ 画像クリックで拡大

・プロトコル、WAN側ポート番号、LAN側ポート番号
利用するアプリケーションが指定する値を入力してください。詳細はアプリケーションの取扱説明書などをご確認ください。

・転送先IPアドレス
そのアプリケーションを利用するパソコンなどの機器のIPアドレスを入力します。
※ ポート転送設定を必要とするアプリケーションを利用する機器は「IPアドレス/DHCPサーバの設定」をご確認いただき、IPアドレスの固定割り当てを設定してください。(ホワイトステーションの初期設定では、機器の電源をON/OFFするたびに異なるIPアドレスが割り当てられる可能性があります)

[設定保存する]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

設定された内容を有効にするには、本機器の再起動が必要です。
[トップページへ戻る]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[再起動]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

以上で設定は完了です。

前のページに戻る

UPnP設定

UPnPとはパソコンや周辺機器をネットワークへ簡単に接続できるようにするための規格です。
UPnPに対応したアプリケーションであればポート転送設定をすることなく利用することができます。
本項では、UPnPの有効/無効設定ができます。

【こんな場合にご利用ください】
・UPnPに対応したアプリケーションを利用するために、UPnPを有効にしたい。

[UPnP設定]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[有効]または[無効]を選択して、[設定保存する]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

設定された内容を有効にするには、本機器の再起動が必要です。
[トップページへ戻る]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[再起動]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

以上で設定は完了です。

前のページに戻る

DMZ設定

DMZとは外部ネットワークからのアクセスに対し、指定されたIPアドレスに転送する機能です。
本項では、DMZ機能の有効/無効設定、転送先IPアドレスの設定ができます。

【こんな場合にご利用ください】
・WEBサーバなどを外部に公開したい。

※ セキュリティ上の問題が発生する可能性がありますので、不要な設定は必ず削除してください。

[DMZ設定]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

DMZの[有効/無効]を選択します。有効にした場合は、転送先のIPアドレスを入力します。続いて、[設定保存する]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

設定された内容を有効にするには、本機器の再起動が必要です。
[トップページへ戻る]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

[再起動]をクリックします。


※ 画像クリックで拡大

以上で設定は完了です。

前のページに戻る